考察

サキュバス喚んだら母が来た!?第4話ネタバレあらすじ

投稿日:



 

 

 前回はコチラ 

 

 

タカシはエリリンにどうしてもと頼み込むのでした。

 

しかし、エリリンは拒絶しようとします。

 

さすがにエリリンは自分の子供を相手にするわけにはいかないと思いましたが、

 

あまりにもしつこいので条件を付けようとしました。

 

しかし、タカシは引き下がりません。

 

結局フェラから始めて、そのままあそこに挿入してしまいました。

 

初めての経験だったので、あまりに快感に驚き、最初の1発を発射してしまいました。

 

それでも満足することはなく、自然に腰を振り始めてしまいました。

 

あまりにも刺激が強すぎて、本能の赴くまま、無我夢中で行為を続けます。

 

お母さんも息子のち〇ぽと頭が壊れては困るということで好きにさせることにしました。

 



 

「エリリン、エリリン、はぁ、はぁ・・・」

「どうせこんな子供じみたHに私が感じるわけが…あれっ、どうしよう、気持ちいい~」

 

どういうわけか、2人の愛称は抜群だったようで、母親も久々のHということもアリ感じざるを得ないようでした。

 

「すごい、すごいわぁ、タカシぃ~」

 

二人ともほぼ同時にイってしまいました。

 

これで終わりにする予定でしたが、母も身体の感度が上がってきてしまったせいか

 

母から騎乗位をすることにしました。

 

タカシの上にまたがり、母が上下に大きく動き出しました。

「すごい、気持ちいい~」

 

母は騎乗位が最も得意だったようで、

 

自分の好きなように息子をイカせはじめました。

 

「教えてあげるわぁ~、本当の快感を~」

 

汗だくになりながら、今まで培ってきた騎乗位テクを息子に浴びせ始めた母。

 

それを必死に我慢しながらも本能の赴くまま我を忘れて感じ続ける息子。

 

「こんなに気持ちいい、ち〇ぽは初めてぇ~」

 

ガンガン身体目がけて上下運動をしながら

 

息子は尽き果ててしまい、

母もハメ潮を大量に吹き出しました。

 

あちこち粘液を飛ばしまくった挙句、行為が終了しました。

 

この後もこの2人の奇妙な関係は当然のごとく続いていくのでした。

 

もう後戻りは出来そうもありません。

 

 

 

 続きはコチラ 

 

 

-考察

Copyright© サキュバス喚んだら母が来た!?全話ネタバレ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.