考察

サキュバス喚んだら母が来た!?第3話ネタバレあらすじ

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あれからというもの、実生活に戻っては見たものの、母と顔を合わせるのが何だかもどかしくなってきました。

 

食事の時にどうしても顔を合わせなければいけないのですが、なんだか変な感じがします。

 

「どうしたの、変な子ねぇ~」

「何でもないよ」

 

あやうく股間が膨張しそうになるのを抑えながら食事が終わるとトイレに駆け込む日々が続きました。

 

 

もうオナニーだけでは我慢が出来なくなり、エリリンを呼び出すことにしました。

 

「私はサキュパスだからいいけれど、人間の女の子だったらあなた嫌われるわよ。」

 

母との顔がダブりましたが、

「いや、目の前にいるのは母ではないんだ。」

と思うと、

 

「だったら別に問題ないじゃないか。」

ということで腰を激しく打ち付け始めました。

 

「あぁぁぁぁ、気持ちいい~そろそろキスもしてほしいなぁ~」

 

エリリンにせがまれました。

 

母の顔がダブって見えます。

 



 

躊躇していると、エリリンは焦らしているのかと思い

 

「何てテクニシャンなの。」

と思っているようです。

 

しかし、タカシもはやくファーストキスをしたいと思っていたようで

 

「千載一遇のチャンスだ」

と思い、キスをし始めました。

 

エリリンの唇にタカシは吸い込まれていくようでした。

 

理性を失い、腰を振り続けました。

 

「タカシぃ~、すごい上手ぅ~、気持ちいい」

あそこをくちゃくちゃといやらしい音を書きたてながら悶えるエリリン。

 

喘ぎ声を聴くにつれて、さらにタカシは調子に乗って

 

スピードを上げて攻撃をし続けました。

 

「いっちゃうぅぅぅ~」

「俺もだよ…」

 

MAXスピードで腰を打ち付け続けると

 

発射してしまいました。

「もう、すごいち〇ぽね。」

「エリリンこそ…」

 

エリリンの顔と母の顔がダブって見えました。

 

「病みつきになっちゃって困っちゃうわぁ~」

「俺もだよ…」

 

もう後戻りはできません。

 

さらに先に進むのみです。

 

2人の関係はさらに深いものとなって行くしかなさそうです。

 

もう誰にも止めることなどできそうもありません。

 

 

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