考察

サキュバス喚んだら母が来た!?第2話ネタバレあらすじ

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毎日エリリンを呼び出し、関係を持ち続けました。

 

ある時、母に宿題のことで詰問されて口論になりました。

 

怒られているのに、どういうわけか、Hなことを想像するようになり、無意識のうちに手が母親のお尻に向かいそうになるのを

 

理性でどうにか止めようとしました。

 

その日は久々にエリリンを呼ぶことなく眠りにつきました。

 

すると、あることで目が覚めました。

 

すると、目の前に母親が立っていました。

 

裸にエプロン姿のようでした。

 

「何て恰好しているんだよ。」

「あらあら、こんなに大きくしちゃってぇ~」

 

すると母はお○んこを大きく広げて

「ここに入れるのよ」

と挑発してきました。

 



 

 

するとこの世界が夢であることに気づき始めました。

 

実際の母がそんなセリフを言うわけがないし・・・

 

しかし、それは自分が描いた妄想であることにも気づいた瞬間でもありました。

 

理想の母親像でもあったようです。

 

結局どうあろうが、欲望にはかなわずに立ちバックで挿入しはじめました。

「あっ、あっ、気持ちいい」

高速で攻撃をし始めました。

 

先ほど怒られた余韻があるためか、その反撃と言わんばかりに攻撃の手を緩めることはありません。

 

あそこからはぴちゃぴちゃとハメ潮がたれてきました。

 

すると、中にためらいもなく発射してしまいました。

 

「もう、そんなに妊娠させたいの~」

さらにエスカレートし、

「添い乳しながら、挿入したい~」

子供がまるで駄々をこねるように言うと、受け入れてくれました。

 

おっぱいをしゃぶりながら、Hし続けました。

「おっぱい、おいしい~」

昔懐かしい味を思い出しながら、腰を振り続けました。

 

こんな贅沢はなかなか味わえるものではありません。

 

母に言われたとおりにそのまま何回も中に発射してしまいました。

 

もう後戻りはできません。

 

さらに深い闇の中に入り組んでしまったような感覚に陥る中、

 

行為を続けながら燃え尽き、最期は深い眠りへとついていくのでした。

 

また起きたら同じような行為を再び繰り返すことでしょう。

 

 

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